学び方を選ぶ- 01
紀元前約3900〜2200年|縄文時代
出土品を手がかりに、定住生活と他の地域との交流を知る。
- 02
紀元前5世紀〜紀元3世紀ごろ|弥生時代
米作りと蓄えが広まると、集落の関係はどう変わったのか。
- 03
588〜694年|飛鳥の宮殿と寺院
大陸から伝わった仏教は政治や文化に何をもたらしたか。
- 04
710〜784年|途中に遷都の期間あり
都を維持するために誰が何を運び、働いたか。
- 05
1008年|源氏物語が日記に現れる
宮廷で暮らす人々の身分や役割を知る。
- 06
1180〜1333年|鎌倉の武家政権
朝廷と武家政権はどのように役割を分けていたか。
- 07
1582年|旧暦六月二日
何が起きたかは分かっても、光秀の動機には謎が残る。
- 08
19世紀前半ごろ|江戸後期の町
水や品物はどこから届いたのか。江戸を支えた仕組みを知る。
- 09
1872年|富岡製糸場が操業開始
工場で働く人々の暮らしから産業の変化を知る。
- 10
1946〜1947年|公布から施行へ
戦後の制度が何を変えたか、条文と背景から考える。
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